岡山県倉敷市新田2434-1

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任意売却・事例(新)

任意売却・事例

  『任意売却』という解決法をご存知ですか?

  競売になる前、もしくは支払いが滞った時に㈱大建地所が売主様から依頼を受けて債務者に対し、売却の同意を得て、

  買主様を探し、裁判所を介さないで通常取引を行うものです。競売になられた場合は、競売の取り下げをできることがあります。

 

  あなたの再スタートを応援します。

 

  あなたは下記の項目に当てはまっていませんか?

  ● 住宅金融支援機構より「最終通告」・「催告書」が来て今後どうなるか不安な方

  ● 金融機関から「期限の利益の喪失通知」が来てお困りの方

  ● 月々の住宅ローンの返済が遅れてお困りの方

  ● 会社の倒産やリストラで、今後の住宅ローンの返済が見込めない方

  ● 他社の物件査定で「残債が残るので売却は無理ですよ」と断られた方

  ● 借金返済のため不動産を売りに出しているが、売れなくてお困りの方

  ● 「競売開始決定通知」が届き、今後どのように対応すれば良いのかお困りの方

 任意売却をして早く再スタートをしましょう!再スタートを応援いたします!

現在競売を申し立てられている方も、もちろんお問い合わせ下さい。

 

   任意売却と競売の違いは⇒残債務の違いと再生するチャンスがあります。

  <任意売却の場合>

  任意売却で売買すると売却価格が、売主さんの希望する価格に近い売却ができるため、残債務を少なくできる。

  また、引越し費用の係る経費を受け取ることも可能です。

  近隣に知れ渡る前に売却。プライバシーが守られる。

  強制退去では有りません。販売中に次のお住まいへ引越し準備ができる。

  身内の協力でそのまま住み続ける事もできます。

  残債務は残りますが、話し合いにより調整でき、人生の再スタートが早くできます。

  任意で売却するので、金融機関が好意的に見ます。

 

  <競売の場合>

  競売は入札方式のため安価で落札されることが多く、残債務が多く残るため再スタートが遅くなる。

  個人情報が知れ渡り、業者が下見に来る。プライバシーがなくなる。

  落札者に対抗できないため、身内の協力を受けるのが難しい。引越しを余儀なくされ、引越し費用等ももらえない。

 

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